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2026年4/5~4/17発表分・各省庁のリリース/統計情報

2026年4月7日
景気動向指数(令和8年2月分速報)(内閣府) 2月のCI(速報値・令和2(2020)年=100)は、先行指数が112.4(前月比0.3ポイント上昇)、一致指数が116.3(同1.6ポイント下降)、遅行指数が112.2(同横ばい)でした。 https://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/di/202602psummary.pdf
2026年4月8日
毎月勤労統計調査(令和8年2月分結果速報)(厚生労働省) 2月の1人平均の現金給与総額は298,341円(前年同月比3.3%増)。1人平均の総実労働時間は129.6時間(同0.9%減)、所定外労働時間は9.7時間(同1.0%減)でした。 https://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/monthly/r08/2602p/dl/pdf2602p.pdf
2026年4月8日
景気ウォッチャー調査(令和8年3月調査結果)(内閣府) 3月の現状判断DI(季節調整値)は42.2で、前月差6.7ポイント低下。景気ウォッチャーの見方をまとめると、「景気は、中東情勢によるマインド面の下押しを背景に、このところ持ち直しの動きに弱さがみられる。先行きについては、中東情勢による不透明感がみられる」です。 https://www5.cao.go.jp/keizai3/2026/0408watcher/watcher1.pdf
2026年4月9日
消費動向調査(令和8年3月実施分)(内閣府) 今後の暮らし向きの見通しなどについての消費者の意識を捉える消費者態度指数は、3月は33.3で、前月差6.4ポイント低下。また、消費者の物価の見通しについては、「上昇する」と見込む割合は9割を超えました。こうしたことから、消費者マインドの基調判断は、「弱含んでいる」となりました。 https://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/honbun.pdf
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